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DRMで売り上げを最大化させる

こんにちは

Twitterやインスタを眺めていると

「もっと売り上げ伸ばせるのになぁ〜」というアカウントを

いくつも見ることがあります。

強引な勧誘DM、リプするだけ

そういったものではなく

きちんとした『マーケティング』

特にネットビジネスでが『DRM』を駆使して

売り上げを最大化させる努力をしましょう。

DRMて何?という方はこの記事を読み進めてもらえればと思います。

DRMとは?

DRMとはダイレクトレスポンスマーケティングの略であり

集客→教育→販売

こうした順序で見込み客に販売を行うことで

成約率を最大化させ、制約させるマーケティング用語の一つです。

売り上げを最大限に引き上げるために必須の戦略ですので、

必ず覚えておきましょう。

では各分野で細かく説明していきます。

集客

商品を売る場合、まず『見込み客』を集めなければなりません。

見込み客という定義は

『決裁権のある人』

例えば、小学生を100人集めても、商品を買う権利をそもそも持ち合わせていません。

なので、最低限の条件としては『決裁権があること』

あとはSNSや広告を利用して

自分の発信や商品に興味mを持ってくれる人に対してアクセスをたくさん集めましょう。

多ければ多いほど売り上げは跳ね上がります。

教育

集客はいろんな場面で聞いたこともあるとは思うのでわかると思いますが、

教育について知らない人、もしくはスルーしている人は多いです。

しかしDRMにおいてかなり重要な項目です。

教育の役割としては見込み客の価値観を変えること

例えば、稼ぐためにはどうすればいいのか?

行動しましょう。孫正義もリスクを抱えても高校を途中退学して

アメリカに留学に行ったからこそソフトバンクを創業できる起業家に成り上がりました。

なので、行動することが大事です。

という発信を見た方が「成功するために行動しよう」

という価値観が変わることが『教育』の役割です。

ここ次第で制約率は大きく変わります。

販売

最後にセールスしなければ利益はうまレません。

セールスの手法として

・セールスレター
・通話
・セミナー

など様々な手法が存在します。

最初のうちは『通話セールス』を扱いましょう。

ネット上でも制約率はかなり出せますし、高単価を販売することが可能です。

まとめ

このように、3つの段階を踏むことで

売り上げを最大化させることが可能になっています。

マーケティングを行うにあたって必須なので必ず覚えておきましょう。